% tar zxvf analog.x.y.z % cd analog.x.y.z % makeとやるとエラー出ずにコンパイルできたのでよしとします。
% su # mkdir /usr/local/analog # cp -r * /usr/local/analog/
/usr/local/analog/analog.cfgを編集します。
LOGFILE /usr/local/apache/logs/access_log.old # apacheのアクセスログファイルを指定 OUTFILE # analogの出力ファイルを指定 HOSTNAME ykondou.org # ウェブサーバ名を指定 HOSTURL http://ykondou.dyndns.org/ # URLを指定 DNS WRITE # DNSキャッシュファイルを修正 DNSFILE dnscache.txt # DNSキャッシュファイル名を指定 LANGUAGE JAPANESE # 出力ファイルの言語を指定 IMAGEDIR /analog/images/ # 出力ファイルのIMGタグで指定されるファイルのパスを指定analog-5.02からはページの出力に日本語を指定する際、JAPANESE-EUC、JAPANESE-JIS、JAPANESE-SJIS、JAPANESE-UTFから選択するようになりました。私のサイトでは、analogのページもNamazuの検索対象となっているため、JISで出力することとします。そのためには、
LANGUAGE JAPANESE-JISと指定します。
analogではcgiでアクセスのたびにページを更新することもできます。が、リアルタイムで更新する意味を見出せないのでそんなことはしません。cronで一日に一回実行させれば充分。
# csh # setenv EDITOR vi # crontab -eここで
0 * * * * /usr/local/analog/analogを追加します。これで一日一回、analogのページが更新されます。
lvを通すように修正しました。